お客さまの声|株式会社ヤマコー 読み込まれました

お客さまの声

CASE&VOICE

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お客さまの声

PC見ながら会話する社員3人PC見ながら会話する社員3人

ヤマコーは、オフィスの至近距離アドバイザーとしてお客さまと本気で向き合い、
本業に集中できる環境づくりを裏方としてサポートしてきました。
私たちが提供してきたサービスの裏側を、お客さまの声とともにご紹介します。

ヤマコーは、オフィスの至近距離アドバイザーとしてお客さまと本気で向き合い、本業に集中できる環境づくりを裏方としてサポートしてきました。
私たちが提供してきたサービスの裏側を、お客さまの声とともにご紹介します。

ヤマコーは、オフィスの至近距離アドバイザー
としてお客さまと本気で向き合い、
本業に集中できる環境づくりを
裏方としてサポートしてきました。
私たちが提供してきたサービスの裏側を、
お客さまの声とともにご紹介します。

ベンダー各社の提案内容や金額。どこが適正なのか判断できないので相談に乗ってくれないかな?ベンダー各社の提案内容や金額。どこが適正なのか判断できないので相談に乗ってくれないかな?

CASE

01

社内システムの刷新プロジェクト
ベンダー各社の調整役となり最適なプランを提案

建築・不動産業

132名(グループ連結)

兵庫県明石市

システム管理者1人になってしまったタイミングで、システム刷新とそれに伴うリース契約の見直し、PC180台の総入れ替え&キッティング作業が発生。ベンダー各社の提案内容&見積り金額は、どこが適正なのか判断...

新しいサービスとしてIT顧問サービスの展開を始めた時期にご相談をいただいた案件です。

経済産業省が発表している「IT人材育成の状況等について」によれば、2030年にはIT人材が約59万人不足するという見込みです。現場では「ひとり情シス」という課題がありました。IT人材の需要不足の状況は今後も加速していきます。

この状況化において私たちができることは何か。

新しいサービスを展開するにあたり常に模索していました。単純にお客さまが欲しいものを仕入し販売する、机上論の情報を並べてコンサルティングを行う、お客さまの忙しい仕事時間に飛び込み営業を行ったり、課題解決に沿わない下手な提案をする。
お客さま先ではこのようなことが日常茶飯事であるとお客様からお伺いしました。

このヒアリングをきっかけにヤマコーのオフィスアドバイザリーは生まれました。

私たちの行動原則の1つに「お客さまオフィスの裏方を極める」というものがあります。

このお客さまの裏方に回ることでしっかりとポジションをキープしお客さまに集まってくるITベンダーからの提案を共に精査、共にベストを見つける、そして構築・サポートまでお手伝いするという内容です。

お客さま先ではシステム担当者さまが専任でない企業さまもまだまだ多いです。

私たちは同じオフィスで仕事をしているかのように同じ会社の一員のような気概でミッションをこなして参ります。

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最新のコワーキングスペース ITに関わる環境整備を 全部まるごとお願いしたい最新のコワーキングスペース ITに関わる環境整備を 全部まるごとお願いしたい

CASE

02

最新のコワーキングスペース
ITに関わる環境整備を
全部まるごとお願いしたい

コワーキングスペース運営代行業

16名

大阪府大阪市

複数のシェアオフィスやコワーキングスペースを開発してきたが、IT環境の整備はいつも悩みの種。内装業者とITベンダー間のコミュニケーション不足で回線速度が驚くほど遅かったこと、通信障害やコピー機のトラブ...

働き方改革が進み、ワークスタイルも多様化しています。

また新型コロナウイルス感染症が広まった以降、テレワークを採用する企業さまが増えると同時にコワーキングスペースの契約数自体も増えております。

コワーキングスペースの様な様々な人が存在する場所ににおいてインターネットの速度やインターネットを利用する際のセキュリティ対策は非常に大事です。

本案件における私たちのミッションはコワーキングスペースにおけるネットワークを安定させ、セキュリティリスクを最大限まで減らすことです。

脆弱なネットワークではウイルス感染や不正アクセスによる情報漏洩のリスクがあります。

またインターネットの速度が遅いとオンライン会議やデータの送受信に支障が出てしまい、明らかに作業効率を落としてしまう。

ネットワークの構築ではお客さまが分かりやすいようになるべく簡単(シンプル)且つ丁寧にご説明することを心掛けています。

また稼働後に利用者さまがお困りの時にはすぐに連絡が入ります。

この点においても「何よりまず受ける」という行動原則を大切にしています。

決してお客さまをたらい回しにしない、お客さまが不安になってしまう状態が続くことを避ける。

自分たちがコワーキングスペースを運営していた場合にやって欲しいことは何か?

担当させていただいているメンバーはこの辺りのことをよく考えています。

現場のお客さまの話をよく聞き、そして何もない時でも思いを馳せることが重要と考えています。

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日本全国で100店舗を超える 多拠点ネットワークの構築 最も効率的に進めるには?日本全国で100店舗を超える 多拠点ネットワークの構築 最も効率的に進めるには?

CASE

03

日本全国で100店舗を超える多拠点ネットワークの構築最も効率的に進めるには?

衣料品・雑貨販売

600名

京都府京都市

事業拡大に伴うフランチャイズ化で、自社ブランドの店舗数は全国で100店舗越えとなり、目下の課題は各店舗の売上データ管理や情報ネットワークの整備。各店舗からのパソコンやネットワークトラブルの問合せも増え...

ヤマコーの創業当時からお付き合いのあるお客さまです。

私たちが何もない時から私たちに期待を寄せ、案件相談をいただき、また応援してくれるお客さまです。

当時から店舗数は多く40拠点ほど店舗がありました。

そちらの全店舗にオフィス型複合機を導入いただいておりました。

そんな中新型コロナウイルス感染が拡大しました。

ロックダウンや人々の外出が減り、新しく洋服を買うお客さまが減りました。

アパレルを展開されるお客さまにとって非常に影響のある時期でございました。

そんな中、こちらのお客さまでは守りに入らずFC化を進め100店舗を目指すというプロジェクトが走りました。

元々ネットワークの保守サポート契約をされているベンダーさまがございましたが、ここから店舗数が倍以上になる場合に現在の対応では安心できないというお話がありました。

そちらのベンダーさまはもちろん弊社より規模も大きく、名前も知れ渡っている企業さまです。

ただ対応が悪く、持ってくる提案も古いという評判でした。

私たちも提案を確認させていただきましたが、未来を見据えた拡張性が見えない内容でした。

つまりお客さまが進もうとされている状況を把握されていないと感じました。

「お客さまの最短距離を取る」という行動原則に集約されますが、私たちは常にお客さまと最短距離を取りたいと考えています。

このポジショニングを全員が理解し、意識することでお客さまの変化に気づきやすい集団になれるはずであり、私たちのような小さい会社はこうあるべきです。

実際に事務所の距離でいうと大阪と京都なので少し距離はあります。

またお客さまが店舗展開されているエリアは全国です。

この物理的な距離をどう埋めるのか?ツールだけではないです。

小さくても良いので「良い対応を根気強く続ける」、これに尽きます。

良い対応を私たちがアピールする必要もないです。

お客さまには必ず伝わります。

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